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2022年4月5日火曜日

2022年度 新歓のご案内!

明治大学Digifro、全力でメンバー募集中!

私たち、明治大学情報処理研究会(Digifro)はメンバーを募集しています。

  • 作曲🎣
  • イラスト🎨
  • 動画🎬
  • ゲーム制作🎮
  • その他デジタル創作、なんでも...🎉
これらに挑戦してみませんか❗
もちろん未経験者大歓迎!楽しく優しい雰囲気で、先輩が教えてくれます!
こちらの情報も随時更新していきますが、Twitter (@digifro)で最新情報をお伝えしていますので、ぜひチェックをお願いします!

現在の予定
春の仮入部を受付中です!
参加方法などのリンクは上記Twitterをご確認ください。

新歓委員会の公式企画「オンライン新歓」に参加した際の内容を文章化したものです。スライドを載せており見やすいと思いますので、ぜひご確認ください! 
こちらからどうぞ!

仮入部を受け付けています!
1年中、いつでも仮入部を受け付けています。仮入部から正式入部を強制することはありません。
サークルの空気や大学の空気を感じる良い機会だと思いますので、お気軽にどうぞ!
参加方法についてはTwitterをチェック!

詳しく話を聞きたいという方は、メールへお気軽にご連絡を!
サークルの情報については、こちらの記事もぜひチェックしてみてください!

皆さんと仲間として話せる日を、そして大学内で顔を合わせる日を楽しみにしています!

2021年4月21日水曜日

2021新歓・Digifro活動紹介

Digifroでは「明治オンライン新歓」に参加し、ZOOMで15分間の発表をさせていただきました!
今回は、参加できなかった・もう一度確認したいという方に向けて、発表内容とそこで受け付けた質疑応答を記事にして公開します!

画像が多くなっていますが、ぜひ最後までご確認ください😉
また、なにか質問がありましたら、お気軽にご連絡ください💁

P1
それでは、情報処理研究会のオンライン新歓を始めていきたいと思います。 
始める前に1つだけ。「情報処理研究会」の呼称は伝統ある正式なものなのですが、それだけでは活動が伝わりにくい、堅苦しいということもあり、部内では「デジタルフロンティア」を略した「Digifro<デジフロ>」という呼称を使っています。
良ければまずはこの呼び名だけでも、覚えていってもらえればなと思います!

P2
今回の説明は、ご覧のような流れで進めていきたいと思っています。
初めに軽い、諸注意のようなものを話した後に、Digifroとはなんなのかをお話し、実際の活動例をピックアップしてご紹介。最後に、今後の仮入部の流れについてと、質疑応答の時間としたいと思います。

P3
ではまず、初めに諸注意です。質問は随時コメントでどうぞ。この新歓の内容はブログの記事になりますので、質問に答えきれなかった場合はそちらで回答します。
仮入部についてはのちほど説明しますが、主にDiscordというアプリを使用しています。
詳しくはこれから説明しますが、何か質問がある場合はこちらに書いてあるように、Twitterやメールなどでお問い合わせください。

これらの説明やブログ記事も含め、なにか最新情報が出た際には必ずtwitterでお知らせしています。まずはともかく、Twitter @digifro のフォローをお願いします!

P4
Digifroとは何か。上側に、「情報技術を利用した~」などと書きましたが、このような書類上の表現では伝わりづらいですよね。
簡単に行ってしまえば、Digifroとは「デジタル創作」(PCやスマホなどによる創作)を幅広く受け入れる、創作のサークルです。
パソコン好きが集まるサークルでは決してない、ということはお伝えしておきたいなと思います!

P5
具体的な活動の状況です。公認サークルなので、和泉キャンパスでは正式に空き教室を借りることが出来ます。また、駿河台キャンパスでは部室も利用することができます。

普段は様々な創作について、教えあったり、発表したり、交流したり。共同で作品制作に挑んだり、明大祭や様々なイベントでの出展・販売に挑戦してみたりしています。
現在の部員数は20名程度で、会費はとっておりません。

P6
Digifroの魅力とは?いろいろありますが、まずは自由な活動で、非常に兼部もしやすいことが挙げられます。実際に私(新歓担当者)も、3つのサークルを兼部しています。月1・2回のミーティングはありますが、サークルの規模が小さいため、それぞれの予定に合わせた柔軟な日程調整やオンラインでの参加などの対応が可能です。

また、公認サークルとして部室の利用許可があり、必要な機材などを購入する際に補助金を活用できます。こちらも、サークルの規模が小さいため、会費を徴収せずとも必要な機材をしっかり会で購入して活動していくことが出来ます。

もちろん、夏・冬の合宿やコンパ・各種レクリエーションなども自由参加で用意しています。今年はコロナウイルスの影響で、しっかり実施できるとは断言できませんが、可能な限り実現していきたいと考えています!


P7
 それでは活動ピックアップ、まずはパソコンやスマホを用いて作曲する、いわゆる「DTM」のご紹介です。
スマホ一台、無料アプリから挑戦が可能。楽器が弾けなくても、絶対音感がなくても大丈夫です。また、サークルとしてしっかりしたCDの形での公開・販売なども行っています。

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たとえばこちら、スマホでもパソコンでも利用可能な、無料の作曲アプリです。楽しみながら、気軽に一歩踏み出してみませんか?

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つづいて、ゲーム制作やプログラミングの活動です。誰でも楽しくゲームやアプリの作成に挑戦が出来ます。
プログラミング、というと難しい印象があるかもしれませんが、実はやり方さえわかれば、とても気軽に挑戦できるものだと思います。

もちろん、Digifroでは個人ではなかなか購入しにくい、高額な機材も必要に応じてしっかりご用意!

P10
ちょっと制作風景をお見せしましょう。こちらは、実際にUnityという無料のゲーム制作ツール(プロも使用している、高機能なものです)で作られたゲームを開いてみた画面。どうやって作るのか見当もつきませんが...?

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 制作中の画面を見ると、こんな感じ。自分でカスタムステージを作れるゲームをやったことがある人なら、それに近いものを感じるかもしれません。案外簡単に、マス目の上に絵を置いて設定していくだけで、基本的な編集なら可能です。

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写真・イラストについてもご紹介。部内で創作大会を実施することも多くあります。
本格的な機材をいきなり手に入れなくても、手持ちのパソコンやスマホで工夫して制作可能。
こちらもポスターや絵葉書などにして、展示したり販売したりしています。
過去の創作大会については、このブログ内の「創作大会」 カテゴリをチェック!

P13
もちろんその他の創作活動も!過去の例でいえば、動画を制作していた方もいましたし、部室に3Dプリンタを持ち込んでいた方もいました。
もし仮に、100人が所属するサークルの中で1人だけが別のことをしていたら、その人は仲間外れかもしれません。しかしDigifroは20人前後。1人がやりたいと言った活動が、部全体にとっての活動内容の1つになります。もちろんそこにはメンバーのサポートや機材の補助、部の名義での発表機会への参加なども生まれます!

ここまで説明を聞いて、面白そうだけどいまいちパッとしない、という方も大歓迎!
1人1人が創作と出会い、自分だけの創作の形を生み出すのをお待ちしています!


P14

最後に、今後の流れについてです。
仮入部は基本的に、Discordというチャットアプリを使って行っています。なじみのない方も多いと思いますが、LINEの高機能版だと考えてください!
こちらを利用可能な方は、このリンクからぜひご参加を!

もちろん、まだ仮入部の段階で知らないアプリを入れたくない、だとか、まだ決めかねているので質問したい!という方もいるでしょう。
そういう方には、TwitterのDMやメールでの対応も致しております。
また、質問箱というサイトからは、匿名で質問を送ることも可能(のちほどTwitter上で返答いたします)。

気軽に入れて、可能性が広がるサークルだと思っています。ご興味あればぜひ、いちふぉご参加ください。
皆さんと会えるのを楽しみにしています!

<質疑応答>
Q:女子部員はどれくらいいるの?
昨年度の名簿では『数人』といったところです。そもそも全体数が20人程度ですので、この手のサークルとしては少なくはない数かな、と考えています。

Q:生田でも活動可能ですか?
もちろん大歓迎です。オンラインでのミーティング参加なども取り入れますし、授業にかぶる活動も基本的にありません。

Q:3年からでも入れますか?
もちろん大歓迎です!駿河台キャンパスに部室がある関係上、3年に上がってから入部してくれる方は、実は一定数存在します。

Q:創作初心者でも大丈夫でしょうか?
もちろん大丈夫です!むしろ、そういった方の創作活動への気軽な入り口となるようなサークルだと思います。


<2021/4/21 新歓担当 田中>



2020年11月2日月曜日

第136回明大祭 オンライン展示のご案内!

私たち情報処理研究会は、
オンラインで開催される明大祭展示企画に参加しております。

企画は明大祭Clusterと当ブログとの2部構成とし、前者では活動紹介パネルを中心とした説明、こちらでは過去の作品などを展示する役割としています!

明大祭本体(Cluster)への参加方法は、こちらの公式サイトをご確認ください!
オンライン教室「メディア棟 M305」でお待ちしております!


それでは、作品展示です。
明大祭期間中も追加していきますので、要チェックです!


以下工事中...すぐ更新します!すみません!

2020年9月9日水曜日

サークルについて

明治大学Digifroに興味を持っていただき、ありがとうございます!ここでは、普段(大学へが平常稼働していた際)の本会の活動をご紹介します。
現在(通常の活動が規制されている)における状況については、別記事(後日公開)も合わせてご覧ください!

■活動内容
「スマホやPCを使ったデジタル創作をする」ことをメインとしています。
お互いの知識の共有や親睦などを目的に交流や、明大祭・コミケなどへの発表の機会の提供を行っています。

■活動場所
基本的に和泉(1、2年生)・駿河台(3、4年生)の2キャンパスで分かれて行います。
主に和泉はメディア棟の教室を借り、駿河台では部室を利用しています。

通学場所の事情から上記のように分かれていますが、必ずしもどちらかの活動場所に来なければならないということはないので、例えば1、2年生が3、4年生の活動に遊びに行くこともできます。

■活動日
各キャンパスそれぞれ平日の昼休みからの教室解放を行っております。
教室申請をして活動するスタイルなので、活動場所が固定されているわけではありません。
現状、メディア棟及び第一校舎が主な活動場所となります。
基本的に活動場所は前後期のはじめ辺りに様子を伺って決めています。

■年間行事
定期的に部内やTTwitter上で創作大会を行っております。
その他にも、自由参加で懇親会(飲み会)を実施しています。
それ以外の大きな行事はおおよそ以下の通りです。

●4月〜5月初旬…新入生勧誘活動・新歓コンパ

●8月後半〜9月初旬…夏合宿
研究発表をしつつ、海で遊んだり、花火をしたりします。

●11月前後…明大祭出展
教室を貸しきり出しものをしています。
毎年部誌を作成し配布するほか、個人制作物などの展示やVR体験会などを行なっています。

*明大祭後あたりから係の引継ぎがはじまります。
役職は幹事長・和泉支部長(→幹事長)・幹事・会計です。

●2月…冬合宿
前回はスキーに行きました。

●3月…追いコン

■部費
ありません。とにかく自由度の高いサークルです。ですので、基本的に飲み会などの経費は各自負担っといったスタンスです。明大祭の場合は性質上ある程度の拘束がありえますが、行事の参加なども基本的に自由です。

*おおよその経費を以下に掲載しますので参考にしてみてください。(他のサークルなども基本同じくらいだと思いますので新入生の方はチェックしてみてくださいね!)

●飲み会…約2500〜3000円(二次会などでカラオケに行ったりなどの場合は+約2000円)
●合宿…約25000円〜30000円

■部員数
2020年9月現在、在籍数は20名ほどです。ただし来るメンバーはまちまちです。

2016年改稿:ねこざらし
2020年改稿:Naruka

2020年4月29日水曜日

Q&A

Q.2年生・3年生ですが入部できますか?もうこんな時期ですが入部できますか?
A.特に縛りはないので大歓迎です。4年生や院生の方でも全然構いません。
入部をお考えの際はメールかTwitterでご一報ください。ご相談にのります。

Q.活動の連絡方法はどうなっているのでしょうか?
部員間でLINEグループを作り、そちらで連絡を行なっています。活動日が決まったら、基本的にこの方法で連絡しています。
重要ではない雑談含め、誰が使ってもOKといった形で運用しています。

Q.ノートパソコン持ってないんだけど…。
A.持っていない人もいっぱいです(笑)
あるに超したことはありませんが、必ずしも必要はないのでお金が出来たら買うと良いと思います。
部で持っている機材もありますので、活動場所にやって来たり、合宿に参加したりすること自体については、自前の機材は必携ではありません。

Q.◯◯をやってみたいのですが、技量などはありません。大丈夫でしょうか…?
A.大丈夫です!大学に入ってから本格的に絵を描き始めて、腕をあげた先輩もいます。
ただし、注意して頂きたいのが当サークルは交流的な側面が強いという点です。
もちろんその方面に精通している先輩もいるでしょうし、皆が精一杯サポートしあって教えてくれるのではないかと思いますが、必ずしも興味の分野に精通した先輩がいるとは限りません。
どちらかと言えば、個人創作者の集まりといったニュアンスで活動しているので、各々のスキルを自分で開拓しつつ情報交換したり…といったように捉えて頂ければと思います。ですので、場合によっては人に聞きつつ自分でも調べることなどが不可欠かもしれません。

Q.お酒はあんまり飲めないんですが…
A.当サークルは飲みサークルではありません。まず、コールや一気飲みの類は一切ありません。
飲み会に関しても騒いだりといった性質のものではなく、本当に居酒屋に行ってみんなでわいわいご飯を食べる…と言った雰囲気が非常に強いです。ですので、恐らく他のサークルより相当緩いのではないかと思います。一本締めすらありません(笑)
お酒に弱い人もいるので、そういった部員はソフトドリンクを頼んだりしています。酔いが回ってきたのでドロップアウトするということもよくやります。
もちろん酒豪な人はガツガツ飲むのも自由ですよ!ただし調子に乗って飲み過ぎないように!

Q.遅刻などはありますか?
A.遅刻・欠席などの概念はありません。好きな時に来て、好きな時に抜けてOKといった感じです。

Q.兼サークルはできますか?
A.できます。というか、大半の人がしています

Q.部室はありますか?
A.駿河台キャンパスにはありますが、和泉キャンパスには残念ながらありません…。そもそも数が不足しており、なかなか複数キャンパスで部室を持つことが認められず、行動に移せないというのが現状です。
詳しいことはここではお伝えできませんが、それに近しいところはもしかしたらある…のかもしれません(笑)

その他疑問点がありましたらお気軽にお問い合わせ下さい!
Twitterメール、匿名で質問可能な質問箱(Twitter上で回答します)でお待ちしております!

2018年4月4日水曜日

新歓しています

新入生のみなさんご入学おめでとうございます。

新歓期間がはじまっているのにブログを更新していませんでした。Twitterしか覚えてなかったんや……。

というわけで、現在新歓を行っています。ブースはD12、教室はリエゾン棟L6教室(4日まで)です。

詳しくはTwitterを見てください(丸投げ)。

https://twitter.com/digifro

(前広報)

2017年8月25日金曜日

VR体験会を第133回明大祭にて開催します!

昨年に続き、今年・第133回明大祭にてVR体験会を開催します!

今年は昨年よりパワーアップ! ハイエンドVRヘッドセット・Oculus RiftとPlayStation VRの2台体制+スマホVRヘッドセットいくつかが体験できます!

PlayStation VRでは、銃型コントローラーを用いたVRFPSを用意! VRでのFPSを体験してみてはいかがでしょうか。

また、PC用のVRヘッドセット・Oculus Riftを使用したコーナーでは、上手くいけば当会会員にて作成したVRゲームを体験できます!


Oculus Riftでのゲームプレイ中の当会会員

また、Tilt BrushやMake Boxなど、誰でも簡単に3Dモデリングをしたり、3Dイラストを描ける体験を用意!

PlayStation VRのほうは対象年齢12歳以上、Oculus Riftのほうは健康上の理由から対象年齢13歳以上といたします。ご了承ください。

大学サークルでは2番目の規模のVR体験会となるはずですので、ぜひご来場ください!

本年度の明大祭は11月2,3,4日です!

2017年8月11日金曜日

2017年・第133回明大祭について!

今年度、2017年の第133回明大祭に明治大学情報処理研究会は参加します! 今年の明大祭は2017年11月2、3、4日(木・金(祝)・土)開催です!

・参加概要

参加団体名:情報処理研究会

企画名:デジタルコンテンツ展示会

キャッチフレーズ:オリジナル創作物の祭典! VR体験会も!

企画内容:楽曲/ポストカード頒布 イラスト/写真の展示 ゲーム体験ブースの設置 VR体験会の開催



2017年6月3日土曜日

デジフロフォト 5月 テーマは「青」!

今回は、デジフロ内で開催した5月のフォトコンテストの写真を公開していきます。

テーマは「青」です。写真は、2017年4月18日~5月7日までに撮られた写真です。

                              
2年・新井七海 タイトル「kanransya」 機種:OLYMPUS PENLite E-PL3
2年・稲熊昌巳 タイトル「緑と青の絵描きと」 機種:Nikon D5300 + Nikon AF-S DX NIKKOR 35mm f/1.8G

コメント:井の頭恩賜公園で撮った一枚です。


2年・大野悟 タイトル「ネモフィラ」 機種:iPhone SE 場所:ひたち海浜公園


2年・富永智仁 タイトル「新緑」 機種:Nikon D5200 場所:江ノ島

1年・高井智暉 タイトル「海と空」 機種:EOS M5+ EF-M 11-22mm 1:4-5.6 IS STM 場所:千葉県勝浦市鵜原

今回は合計5枚の写真が集まりました! 今後もデジフロではちょくちょくフォトコンテンスとを行っていく予定ですので、ぜひお楽しみに!

2017年5月3日水曜日

5月創作大会

こんにちは!創作大会お題担当です。
今年度初の創作大会企画をお知らせします。

創作大会とは?
創作大会とはデジフロ内で行っている、お題を元にしたイラスト、音楽、DTM、ゲームなどを制作する企画です。デジタル媒体でお題に一つでも沿っていればどのようなものでも参加可能です。一ヶ月に一度開催する予定ですので軽い気持ちでご参加ください!

注意事項
R18ものは禁止ですまた他の人が見て不快に感じるような差別的表現のあるものも原則禁止です。(こんなのは大丈夫?などの質問がありましたらデジフロLINEよりお気軽にどうぞ!)

それでは5月のお題を発表です!5月といえば5月病です。今はGWまっただ中ですがもうしばらくすれば今までのように授業が帰ってきます。現実は非情なのです。そんな現実を噛み締めたところで、今回のお題は『廃墟感』『虚無感』『荒廃感』となります。文字だけで気力がなくなりますね。(廃墟大好き人間にはたまらないお題だと思いますが)せっかく5月病になれる時期なので日々の憂鬱をここでぶちまけてもらえたら幸いです。
 





発表方法
5月31日に『#デジフロ創作大会』のタグをつけてツイッターで投稿してください。ツイッターやってない方もご安心のデジフロサービスあり〼デジフロLINEのどれかにその趣旨をお伝えいただければデジフロ公式アカウントから投稿させていただきます。他にもこの媒体どうやって発表したらいい?などの困ったことがあったらLINEで遠慮無くお聞きください!創作大会担当から個人の方に連絡が入ります。おそらく24時間以内に!!
 
*Twitterで発表いただいた後はこちらのサイトにまとめて載せたいと思っていますので、それはやめてほしいという場合はDMかLINEにてお知らせください。

今までの創作大会と違う点
今までの創作大会にご参加いただいた方はお気づきかと思いますが今回からお題を物や色と言った具体的なものから抽象的なものもお題に含めるよう変更しました。これは制作する方がより自由に創作できるようにと考えたものです。しばらくの間試験的に実施してみて、ご意見ご感想など伺いたいと思います。よろしくお願いします!

それでは皆さま、良い創作を!✨

2017年3月16日木曜日

情報処理研究会(デジフロ)へようこそ!

こんにちは! 明治大学情報処理研究会(デジフロ)です! 本サークルのブログを見ていただきありがとうございます!

Twitterではちょくちょく新歓に向けてデジフロについて呟いてきましたが、本日よりブログでも情報を発信していきます。

まず初めに、2017年度春新歓のポスターの公開です!



このポスターにあるように、DTMやイラスト、ゲームプログラミングなどのゲーム制作関係、TRPGシナリオ作成や動画制作など、とりあえず「PCを使って創作をする」こと全般を取り扱っています!

創作活動をしている人の交流が目的であることが多いサークルです。ただし、有志で集まって制作したりすることもあります。

例として、2016年明大祭では、当時の1年生で集まってゲームを制作しました!
2016年 明大祭 1年生制作ゲーム 「ハラヘッタ!」

サークルの活動について、デジフロについてQ&Aなどは、別ページにまとめてあります!
サークルについて
デジフロQ&A

また、何か訊きたいことがお気軽にメールやTwitterのDM、メンションなどでお問い合わせください!

明治大学情報処理研究会(デジフロ) Twitter
→メールアドレス:digi.froあっとgmail.com

春に会えることを楽しみにしています!

編集:たかヰトモき

2016年10月30日日曜日

こんにちは!情報処理研究会です!

本日は、明治大学和泉キャンパス(京王線「明大前」駅より徒歩2分ほど)で「明大祭」開催中です!


開催日一日目では・・・

VR体験会
部員が作成した、イラスト誌、CDの販売
過去のイラスト作品の掲載
フリーゲーム
部誌の無料配布

などを行っております!!

以下、説明です↓

 

  • VR体験会では、Virtual Realityを体験できるブースを設置しています!

今までは「ゲーム」といえば、画面内で行われるものでしたが・・・
VRでは、「自分がゲーム内の世界に入る」ことができます!

注 VR体験には、整理券が必要です。また、13歳以下は目への配慮から、体験できません



  • イラスト誌、CDの販売

2016年の明大祭のために部員が作り上げた作品集を販売しております。
今年のイラスト誌は2017年カレンダーです!月ごとに部員たちの描いた可愛くも美しいイラストたちをぜひご覧ください。
DTM班のCDでは、今年もイラスト班とコラボし、曲ごとにイラストがついている作品となっております。

各300円で販売中です。
また、両方の購入で500円のお買い得価格となっております。
めったに購入できない限定品となっておりますのでお早めに!
 

  • 過去のイラスト作品掲載

今までの作品集を紹介しております。また、部員が生で作品を作る「ライブイベント」も行いますので、ぜひお越しください

  • フリーゲームコーナー

部員たちの制作したゲームを設置中です。

  • 部誌の配布

部員たちの研究結果を発表した部誌を無料配布しております。(そんなに堅苦しいものではないですが・・・)
ご自由にお持ち帰りください。



まだまだ魅力があふれる展示会ですので、ぜひご覧ください!!

2016年10月21日金曜日

活動報告 ・・・第132回明大祭情報② 2016年度イラスト誌について

おはようございます、情報処理研究会です!
本日は明大祭についての続報をお知らせします!


◆イラスト誌について◆



私たち情報処理研究会は、毎年部誌以外にも、イラスト誌およびオリジナルCDを販売しております。
昨年度はハロウィンをモチーフにしたイラスト誌を販売しました。

しかし、今年度のイラスト誌は一風変わった仕上がりとなっております!


※画像は実際のものとは多少異なります

今回制作したイラスト誌のモチーフは、「デジフロ三姉妹の一年」です!
デジフロ三姉妹とは本ブログでもご紹介した通り、当サークルの公式マスコットキャラクターです。
イラスト誌では三姉妹たちが春夏秋冬を思い思いにすごすイラストが描かれています。


◆カレンダーについて◆


画像を見ていただければわかりますが、2017年の数字が見えますね。
実はこれ、ミスではありません!!
※画像はイメージです


今年度のイラスト誌は、なんとカレンダーになっています!
眺めるだけではなく、壁に飾っておくこともできますね。



◆おわりに◆


今年のイラスト誌は、一年生が多数参加しています。
初めての明大祭ですが、皆精一杯努力して描き上げてくれました。

2016年度イラスト誌は、明大祭開催日にメディア棟6階、M614教室にて300円で配布しています!
ぜひお越しの際は、現物を手に取ってみてください!!


編集:ねこざらし




2016年10月16日日曜日

活動報告 ・・・第132回明大祭情報① 2016年度公式部誌

おはようございます、情報処理研究会です!
本日は、明大祭についてのお知らせをいたします!

◆明大祭とは?◆


毎年秋に、明治大学の生徒や団体が参加する、百年以上の歴史を持つ大規模な大学祭です。
毎年4万を超す来場者が訪れ、多くのサークルが一年の集大成を発表する場でもあります。

情報処理研究会は11月30日~31日に参加する予定です!
今回も毎年恒例のデジタルコンテンツの配布や展示を行います。

◆情報処理研究会の制作物について◆


私たち情報処理研究会は毎年様々なコンテンツを製作して、その一部を公開しています。
コンテンツは随時更新していきますが、今回はもはや当サークルの伝統である部誌についてお知らせします。


※画像はイメージです


本部誌は、毎年必ず作成するもので、主に2、3年生のメンバーの研究内容や雑記、レポートなどをまとめたものです。
内容は主に「イラスト」「DTM・音楽」「プログラム・創作」「デジタルコンテンツ論」「その他」の5つの部門から構成されています。

参加者は総勢21名!!の大作です。

◆内容について◆


上記の通り、私たちは5つの部門から構成された部誌を発行しますが、部門それぞれから一つずつ記事を取り上げ、紹介したいと思います。

◇イラスト部門


◯Live2D~絵に動きを~

ペンタブレットなどを用いてデジタルイラストを描くことができますが、少し踏み込んで、イラストを自由に動かすことができます。
この記事ではソフト、「Live2D」を使用して、動くイラストの作り方を解析します。


◇DTM・音楽部門


◯現役ボカロP直伝!DTMでミキシングしてみよう
 ~ドラム・ベース編~

現在ボーカロイドで曲を製作している部員が、曲作りの技術を解説します!
ドラム・ベースを用いたミキシングの制作方法を詳しくご紹介します。


◇プログラム・創作部門


◯Excelによるゲーム制作

文書制作のソフトだと思われるExcelですが、使い方次第ではゲームを作ることができます!
本記事ではExcelをもちいたゲーム制作やプログラムについて解説します!


◇デジタルコンテンツ論部門


◯コンピュータの歴史

普段何気なく使っているコンピュータ、その歴史はけして新しいものではありません。
この記事ではアナログ時代から近代までの歴史を簡単に説明します。


◇その他部門


◯対戦格闘ゲームの魅力と問題点

ゲーム黎明期から存在する格闘ゲームですが、様々な魅力と問題点を持っています。
その両面を掘り下げ、未来に向けて考察します!


◆おわりに◆

これらの記事全て合わせてなんと90ページもの分量となっています。
しかし、わたしたちは例年通りに部誌を無料配布します。


今年の部誌はおそらく歴代でも一、二を争う情報量をもっていると思われます。
ぜひ、展示場に足を運んでくださった際には、手を取ってみてください!

編集:ねこざらし


2016年9月12日月曜日

創作大会・・・第四回創作大会のお知らせ

おはようございます、情報処理研究会です!
今月は夏合宿の季節でした。参加した皆さま、どうでしたか?



さて、9月もそろそろ半ば、秋の足音が聞こえてくるころですね。
創作大会のテーマですが、秋らしくいきたいと思います。



九月のテーマは、「いろいろな秋」です。
実りの秋、芸術の秋、スポーツの秋、食欲の秋・・・と、様々な秋があります。


その他にも、秋に関することわざもいいでしょう。
一日三秋、秋の日はつるべ落とし・・・灯火親しむべしなど、秋の語が入ってなくても大丈夫です!


季節の変わり目に、一つ作品を仕上げてみるのもいいかもしれません。
以下にルールを記載しますので、気軽に参加してみてください。

[創作大会のルール]
・作品投稿日までに簡単な作品を製作し、Twitterでハッシュタグをつけて作品を投稿する。
・イラスト、DTM、プログラミング、ゲーム、シナリオ等ジャンル問わず。二次創作、複数投稿、合作あり
・参加者は、「デジフロ創作大会2016」とハッシュタグをつけ、作品そのものもしくはURLを作品投稿日にTwitterにアップロードする形をとりたいと思います。

 作品投稿日は9月30日となります。



2016年8月31日水曜日

[作品発表]第三回デジフロ創作大会

おはようございます、情報処理研究会です!
 27日に開催しました第三回デジフロ創作大会、ご参加していただいた皆様に改めて感謝もうしあげます。

今回は投稿していただいた作品の中から、イラストを四点紹介させていただきます。
 テーマが夏ということで、明るめで爽快な作品ぞろいです。

・作者…あるたらいと 

 まずは一作目  夏の沢、サワガニと沢蟹の精
まさかの沢蟹の精!花の精や森の精はよく聞きますが、沢蟹の精は初めて見ました。
妖精もさることながら、細部までこだわっているサワガニにも目が行きます。


・作者…なつめ

二枚目は海で水着! とても夏らしいイラストを投稿してもらいました!
作者いわく、レイヤーを75枚も使っているという超大作です。
水平線の向こうまで青く澄んだ海と、涼しげな白い雲が美しい。水しぶきも必見です。



・作者…ぬっふぁ

続いてはこちら、作者曰く夏の夜に星を見に行った図とのこと。
夜空の表現がうまく、星もリアルに描けています。
背景は田園風景でしょうか、情景がまさに目に浮かびます!



・作者…ねこざらし

最後は夏の中でも一大イベント、花火大会とデジフロ三姉妹の長女「彩」です。
現在創作大会記事にてイラストが紹介されていない三姉妹は「プラン」のみ。
みなさん、次はプランを描いてみるのはどうでしょう(笑)




今回は四つのイラストを発表しました。どれも夏を感じさせる作品であったと思います。
ご興味のある方はハッシュタグ もどうぞ。

次回の創作大会は九月です、お楽しみに!!
編集:POP☆RECORD

2016年8月23日火曜日

お知らせ・・・コミックマーケット91について

おはようございます、情報処理研究会です。
本日は冬季の一大イベントについて連絡します!

 


私たち情報処理研究会は、12月に開催されるコミックマーケット91に「デジタルコンテンツ展示会」の名前で参加応募することになりました。
サークルでの参加はこれが初めての試みとなります。


今のところ頒布内容としては、現在制作中の2016年度サークル部誌、合同CD、イラスト誌を予定しています。
明大祭に参加していない方にも、私たちのサークルでの制作品を知っていただくよい機会になることを期待しています。


サークルの当落や今後の予定については、随時連絡させていただきます!


 編集:ねこざらし

2016年8月6日土曜日

告知・・・デジフロ三姉妹bot制作中!

おはようございます、情報処理研究会です!
本日は私たちのサークルのマスコットキャラクターである、デジフロ三姉妹についての新情報をお知らせします。


皆さんご存知のように、こちらの記事(http://digifro-official.blogspot.jp/2016/06/blog-post.html)で紹介させていただいた公式マスコットである三姉妹ですが、この度活動の幅を広げ、Twitter上でbotとして近日登場いたします!


◆そもそもbotとは?◆

botとは、ロボット(robot)の短縮形で、人間の代わりに作業をしてくれるプログラムのことを指します。
近年ではTwitterでのbotが有名です、今回の三姉妹の活動もそれに順次します。


Twitterでのbotは、一定時間ごとに指定されたつぶやきを自動で行うシステムで、現在では比較的手軽に行えるプログラムです。
天気予報や時報など有益な物から、有名人や特定のキャラクターを模した物まで数多くあり、中には人間と見分けがつかないbotもあります。

◆どんな活動をするの?◆



今回の三姉妹の活動は、Twitter上で情報処理や創作活動に役立つ一言情報を呟いていく予定です。
そのほかにも、サブカルチャーや明治大学についての豆知識や、イベントの告知も行います!

三姉妹は一つのアカウントを三人で共有し、分担してツイートを行います。
それぞれ呟く分野に偏りがあるため、探してみるのも面白いかもしれません。

詳しくは続報をお待ちください!

◆リリースはいつ?◆


現在、調整中の段階ですが、早ければ8月中旬には開始できると思います!
これについては続報をおこないますので、随時チェックをお願いします。

◆終わりに◆

今回のbotは、いままでサークル内での活動が多かった三姉妹たちが、不特定多数の外部へ発信する初めての機会になります。
これを機に、三人を知る人が増えることを制作陣一同祈っておりますので、どうか皆さん温かい目で見守ってください。



それでは、よい制作を!

編集:ねこざらし